アーチェリー体験の2回目は中国・深せん市のインドア・アーチェリークラブ。
今回は、ベアボウというタイプでダンパーも照準器も付いていない、もっとも原始的なもの。
プロのコーチが指導してくれます。通訳が二人も同行しているので言葉は困りません。
(写真の手前と奥の女性が通訳)
ここに通うことで、中国での休日を無駄に過ごさないようにしようと思ったのが、アーチェリーを始めようと思ったきっかけです。通訳の一人が誘ってくれました。
しかし、ホテルからここまでタクシーで1時間半。ちょっと通うのに時間がかかります。レッスン後はここにある様々なゲーム(ビリヤードやチェス、囲碁、ビデオゲームなど)を自由に使えるし、10分ほど歩くとショッピングモールもあるので、半日は遊べますが。
今日はとりあえず、ベアボウで基礎の習得。フォームが出来るようになったら、本命のコンパウンドを試してみます。
射場は、こんな感じ。室内なので、距離は18mです。